戊戌 長月 中旬 〜ぺぺとコンドームで遊ぼう〜

今回の内容
  1. まえがき/最近やったこと
  2. 「ぺぺとコンドームで遊ぼう」
  3. 最近読んだ書籍
  4. 最近視聴したアニメ

今旬の定期覚書(^_^)/

アイキャッチは20日に食べた博士ラーメンの「トムヤンクンラーメン」です。

今回のメインコンテンツはオカモト・ぺぺ(ローション)とコンドームで気持ちよくなる遊びをしたのでその感想文です👺

最近やったこと
  • 駅巡り(新鎌ケ谷・鎌ケ谷・新鎌ヶ谷・初富)
    • 鎌ケ谷市の郷土資料館に行った
  • 今谷刑場跡に行った

最近は体調を崩すことが多く、ベッドの上から移動できない日が多かったですね……。そのせいか読んだ本の冊数はやや多めです。

鎌ケ谷市の郷土資料館は思っていたよりもいろいろあって、柏市の今谷刑場跡は思ってた以上に何もなかったです。

今後の予定は特にないですが、近いうちに馬込沢駅と塚田駅に行ってみようとは思ってます。それと通院生活から早く脱却したいです。


☆ぺぺとコンドームで遊ぼう

皆さんはこの「オカモト・ぺぺ」をご存知でしょうか?コンドームメーカーのオカモトから出されているボディローションです。

今回はこのローションを用いたかはつるみ(現代語で男性の自慰)をしたのでその感想と紹介の文を書いていきます。

用意するものはローションとコンドームと勃起する男性器です。余談ですが私はこの3つ目を用意することに4日かかりました。

まずは浴室で手と男性器を洗いましょう。次に男性器にローションを塗りたくります。

この状態で扱くだけでも普段は味わえない不思議な気持ちよさがありますが、何か物足りなさがあります。余談ですが私はこの状態では射精に至る前に飽きてしまいそのまま萎えて1日目を終えました。

さて、ローションを塗りたくった状態である程度遊んだらコンドームを用意します。ここで使うコンドームは、買ってみたもののキツくて実用性がなくて処理に困っていたものでいいです。

コンドームを出したら丸まった状態のまま男性器を突っ込む方にローションをドバっと入れます。ここで手がローションまみれだとコンドームの袋が切れないので、ローションを扱う前に切れ目を入れておいたほうがいいかもしれません。

そしたらコンドームに男性器を突っ込みましょう。ローションのおかげでサイズ的にキツかったコンドームにもするすると入ります。私は試していませんが、普段使いのちょうどよいサイズのものですとガバガバに感じそうですね。

あとは手を天に任せ精神を天に昇らせるだけです。疲れて萎える前にちゃんと射精しましょうね。

お片付けは簡単。コンドームは普通に処理し、シャワーを浴びながらいつもより丁寧に体を洗うだけです。ちゃんと付着したローションを流しましょう。オカモト・ぺぺは水溶性なので処理が楽でいいですね。

足元に垂らして滑って転んで男性器丸出しのぬるぬる姿の死体を残さないように気をつけましょうね。

実体験型の文化学習もたまには面白いですよね。この前の社会科見学(ソープ)よりも手頃な価格で体験できるので今回のはオススメな気がします。

「ローションは人と人とが触れ合う緩衝となったときこそ真価を発揮する」などという声も聞いたので、そちらも試してみたいですね……それこそソープをもっと長いコースで利用しろという話ですが。

そういえば18禁のジョークグッズの写真自体は18歳未満に公開しても問題ないんですかね?教えてえろい人。


最近読んだ書籍
  • 寺田隆信『物語 中国の歴史――文明史的序説』(中公新書 1353)中央公論新社, 1997
  • 井上廣美(訳)『ジンの歴史』(「食」の図書館)原書房, 2018
    • 【原】Lesley Jacobs Solmonson『Gin: A Global History』(The Edible Series)Reaktion Books, 2012
  • 北野道彦『利根運河――利根・江戸川を結ぶ船の道』(ふるさと文庫)崙書房, 1977
  • 瀬川拓郎『縄文の思想』(講談社現代新書 2454)講談社, 2017

読み終わった順です。今回は何となくISBNもメモっておきました。今後自分が活用するか怪しい情報だけど、確かに書籍の特定には便利だなと感じたので。

『中国の歴史』(ISBN 4-12-101353-0)……五胡十六国の時代だけは流れを諳んじれる日は来ないと思う。読んだ次の日には忘れてしまう。ちなみにこの本では清朝末までの時代が書かれています。

『ジンの歴史』(ISBN 978-4-562-05555-5)……身近な飲み物だけに面白かった。酒と社会の関係性をなぞっていくのは面白かったので、他のお酒に関しても気になりました。

『利根運河』……東武鉄道の運河駅の周辺では運河の設計者であるムルデルを全面に推しているのですが、広瀬誠一郎も同じくらい讃えるべき人なのでは、と感じました。まだ利根運河は誕生してから1世紀ちょいしか経ってないのに誕生から死、そして再誕と歩んできているのは時代の流れの速さを感じさせられますね。

『縄文の思想』(ISBN 978-4-06-288454-9)……海民とアイヌの関連から縄文の思想を見ていく感じの本。アイヌの神話に興味がわきました。


最近視聴したアニメ
  • あおきえい(監督), 高山カツヒコ(構成)『ALDNOAH.ZERO』Olympus Knights(原作), 虚淵玄(原案), A-1 Pictures+TROYCA(制作), 2014/2015
  • あおきえい(監督)『Fate/Zero』ufotable(制作), 2011/2012
    • 【原】虚淵玄『Fate/Zero』武内 崇(絵), TYPE-MOON, 2006-2007

見た順です。アニメオリジナル作品を見たのは久しぶりですね。今回も全部AmazonのPrime Videoで見ました。

『アルドノア・ゼロ』……全24話分割2クール。視聴3回目。ロボ要素と戦争要素あるだけでわくわくしますね(?)。戦争での対立構造を現実のことで置き換えて考えながら見るの楽しいです。心理考察の難易度が高い作品な気がします。オススメ。

『Fate/Zero』……全25話分割2クール。視聴2回目。『Fate/stay night』を視聴済みもしくは原作をプレイ済みが前提の内容なので万人にはオススメできないけどオススメ(支離滅裂)。


更新履歴

  • A.D.2019/01/23 本文修正/タグ追加